A lecture by Liang Xiaosheng

【英文版】

On March 22ndafternoon, Liang Xiaosheng, a well-known writer and professor from BeijingLanguage and Culture Universitygave a lecture on GZU North Campus, themed onChinese Culture and Cultural China.

Starting from the valueof books and culture,he said,“the meaning of culture is the construction ofcore value.”He also pointed that books were so important that all of us shouldnot abandon them.

When talking about thepresent, Liang Xiaosheng expressed his concern about our student and nation. Heillustrated student is the future of our nation, so students should dosomething meaningful to our country.

As for university, hesaid, universities should do their best to foster students’ abilities. Universityshould build student’s interest of reading, and cultivate talents withapplication skills.

He ended his lecture by telling his storyof youthful days, which is meaningful in his life. He also mentioned somefamous works to clarify literature creation, which could be readers’ guidance.His lecture echoed by heated applause from the audience.


【日文版】

3月22日の午後、わが校の2016年第三期文科演壇、つまり第一期陽明大演壇が北区のホールで行われた。中国の有名な作家、つまり北京語言大学の教授梁暁声様は「中国文化と文化中国」を紹介し、大学生の人文素養の向上にとっての大学の国語教育の重要性を述べた。

梁暁声教授は文化の意義と本の価値から説明し、「真の文化の意義は人間に核心価値を確立させます。人間は価値がある思想を繰り返さなければ、文明は後退の問題に直面します。人は本に頼るしか動物性を抜け出しません。本は文明に密接にかかわり、本を読む人が多いなら、国家はよくなりましたから、学生は本に敬意を上げるべきです。」といった。

今の状況を見ると、梁暁声教授は今の大学生と社会の状況を心配している。下品な言葉が知らない台湾の学生から子供に読書が好きになっていかせるイスラエル人まで多くの例を挙げ、国内の現状を対比した。ほかには、今の大学生さらに全国の人が携帯電話に夢中する現象についての考え方を述べた。上品なものと下品なものを全部インタネットに置き、人々は下品な世界に入ることが簡単になる。携帯電話は人々の時間を無駄に費やし、子供はインタネットで答えを尋ね、自分の頭で考えない。このままいけば、民族は未来を失う。

梁暁声教授は自分の大学に対する考えがあり、大学は二つの作用があるはずであると思い、一つは読書が好きな人を育成する作用であり、もう一つは知識応用型人材を育成するのである。彼は「今、中国の読書が好きな人は少ないので、大学は読書が好きな人を育成する責任を負うべきです。一方、大学は知識応用型人材を育成するための努力が足りません。大学の卒業証書は卒業生の能力を証明できません。大学の目的は曹植のような創造力がある人材を育成するのです。」といった。

インタラクティブ交流の時、梁暁声教授は自分の知識青年時のラブストーリーと「知識青年の歳月に悔いがなし」に対する理解を述べた。人々はこの歳月に違う考えがあるから、知識青年を代表する人はいなく、知識青年は寛容な心を持ってこの歴史を認識すべきであると思う。「文章を書くことを言及する時、文学創造は二つの目的があって、一つは人が生活の中での様子を書くこと、もう一つは人は生活の中ではどんな様子になるべきことを紹介するのです。」といった。『復活』、『秦香蓮』、『二都物語』、『戦火の馬』など本と映画の例を挙げ、文学作品は読者がどんな人になることを指導すべきであると説明した。


2016-04-18